アニメ・コミック

放置しすぎました・・・。

このブログも放置しすぎてしまいました・・・。

時々、気になっていましたが、まったくの放置状態。

コメントのアダルト情報にも気付かず・・・。

とりあえず、メインのページのリニューアルに合わせて更新を再開しようかと。

メインのページは、漫画が好きな人が便利に利用してもらえるような
情報提供ページやリンク集などを中心に改装中です。
(忙しくて、年内の完成は難しいかもしれませんが・・・)

もう読んでいる方も少ないと思いますが、お付き合いしていただける方、よろしくお願いいたします。

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ほんとに?

080707_22230001ついに102巻を迎えた、グルメ漫画の大御所「美味しんぼ」。

山岡と雄山の和解はニュースにもなっていましたね。

スピリッツを読み損ねてしまったので、早速単行本を購入。

感想は・・・、うーん・・・微妙
(~ヘ~;)

詳細は読んでいただければ分かりますのでネタばれ防止も含めて割愛いたしますが、これって和解デスカ?

このマンガでは、最近の巻で取り上げられているの食の安全性に対する警鐘などは読んでいて「なるほど」と思う反面、だんだん対決や人助けを中心としたエンターテイメント性が薄れているように思います。
これが、最初からこういう方向性なら納得するのですが、だんだん変質してきているような気がしているのですが、どうなんでしょう?

話を戻しますが、その観点から読んでみると、もうちょっとはっきりとした「和解」のほうが面白かったのではないかと思うのです。(あくまで個人的な意見です)
もちろん、登場人物全員が泣きまくるような感動的なお話でなくてもいいとは思うのですが・・・
でも、話の主軸の一つが終わってしまったので、果たしてこの続きをどうするのかは非常に興味があります。

期待して、次の巻を待とうかな・・・。

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いよいよ・・・

Teniprilastテニスの王子様もいよいよ最終巻。
長かったような、短かったような・・・

いや、連載は長かったのですが、
スポーツマンガによくある1試合の
話数が長い!という手法で、
1年未満の出来事を42巻使って
描いているので中身は濃密な分、
「え、もう終わり?」的な感想があった
のも事実です。
あの超人的な技を繰り出す面々がこれだけいたら、
日本のテニスって絶対世界トップの国になるのに・・・。

まぁ、これはマンガですから・・・(それ言っちゃオシマイ?)

でも、こーいうマンガ嫌いじゃありません。キャプテン翼世代ですから、
どちらかといえば好きな方 (〃∇〃)

許斐先生の次回作に期待してます!

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細かい気配り

Navi_mic13年ぶりに車を買い換え。

ダイハツのタントです。さすがに13年ぶりだと目からウロコの連続・・・
(゜ロ゜)

パワースライドドアだの、ビラーレスのミラクルドアだの、今まで乗ってた車と比較しようがないくらい便利!しかも軽とは思えない広さ!
(新車を買った興奮で話が大きくなってますので、割り引いてお読みください・・・)
まぁ、広いと感じたのは本当です。いつもお世話になりっぱなしのプラスオートで購入しました。
今回、人生初のカーナビをつけたのですが、写真で分かるかな?本来、外につけるはずのナビの音声入力用マイクをきれいに穴をあけて目立たないようにしてくれました。
こういう気配りってウレシイよね。
やっぱり頼んでよかったです。本当にアリガトウ!
(また、宣伝っぽい?)





さて、今回紹介するマンガは、片岡人生さん/近藤一馬さんの「デッドマン・ワンダーランド」です。

主人公の丸太(ガンタ)は中学生。殺人鬼に襲われた学校で唯一の生き残りになり殺人の濡れ衣を着せられ刑務所へ。その刑務所はなんと死刑囚を使ったショーが人気のテーマパークだった!
その刑務所で生き残るべく日々闘いながら、学校を襲った殺人鬼の手がかりをつかんで・・・というお話です。

最初は、濡れ衣を着せられた主人公の境遇に同情しているだけでしたが、意志を持って生きようとする強い主人公の行動が次第に面白くなってきました。ストーリーも緊張感の連続で読んでいて飽きない作りになっています。

著者はエウレカセブンのコミカライズを担当した強力タッグの2人です。

早く続きが読みたい!!

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増設

Hondana_2マンガの置き場所には四苦八苦しています。とりあえずまだ完結していないシリーズやよく読むマンガは手に取りやすい本棚に置いておきたいのですが、それも満タンになったのでやむをえず本棚を増設。近くのホームセンターで3980円で購入。

すでにそれもヤバい・・・。どうしよう・・・
┐( ̄ー ̄)┌



さて、久しぶりの更新ですが(友人にせっつかれて更新とは・・・)、今回紹介するマンガは、押切蓮介さんの「ぼくと姉とオバケたち 1巻」です。

この方の描くマンガはホラーギャグというジャンルだそうで、要はオバケがいっぱい出てくるギャグマンガ(そのまんま?)です。

以前お墓・病院・火葬場・刑場だった場所に立っている家に引っ越してきた姉と弟。その家は予想通りオバケ(ほとんどが霊)が住み着いていたのですが、オバケを怖がるどころかこき使うパワフルな姉と脅かされっぱなしのヘタレ弟の絶妙な取り合わせで進行するストーリーがオモシロイ!

そんなヘタレ弟もトイレに住み着くカッパだけが唯一の友達となるのですが、カッパなら大丈夫というのはナゼ?

とにかく、斬新!普通のギャグマンガに飽きた人にはぜひ!

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まーじゃんFight!

Marjongみなさま、明けましておめでとうございます。
今年も、愛するマンガを読み、紹介していきますのでよろしくお願いいたします。

さて、昨日は久しぶりに友人たちと麻雀を打ってきましたYo!
O(≧∇≦)O

あまりに久しぶりすぎて、ツモ順や点数計算の仕方を忘れてしまう始末・・・。

まぁ、結果はそこそこ。それよりも、久しぶりに友人たちが一堂に会して話が出来たことが一番よかった・・・。




さて、新年一発目に紹介するマンガは、大和田秀樹さんの「ぶっちぎりCA 1巻」です。

CAはキャビンアテンダントのCAです。スチュワーデス(って言い方は古いんですか?)さんのマンガですが、新入りCAの山根 鈴(ヤマネ リン)が出会ったチーフパーサーの花園ひなこは実は元暴走族のCAだった!というお話です。

大和田さんのかわいい絵柄とブチ切れた絵柄のギャップがとても好きです。
こんなCAがいたらぜってぇ飛行機なんかのらねーよ!って感じですが、マンガで読んでる分にはとても楽しい!

鬼夜便悪天断人(キャビンアテンダント)の刺繍には一番笑わせていただきました(しかも一発で変換できない・・・)

大和田さんといえばきっと機動戦士ガンダムさんのほうが有名でしょうがこちらのマンガもオススメですよ。

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今年一年ありがとうございました

最近、また更新が滞っておりますが、来年こそは元のペースに戻すことを誓い(ダメ人間のいいわけ・・・)今年最後の更新といたします。

このブログを読んで下さった方々、本当にありがとうございました。

また来年もよろしくお願いいたします。

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すこしだけ・・・

Hprenewとりあえず、ちょこっとだけ進展したメインページ。

きっと、この次のメインページの更新は年明けでしょう・・・。

ああっ、モノを投げないで・・・
o(;△;)o

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時代は変わる・・・

Huroku今月号のアフタヌーンの付録。

今は、DVDがマンガ雑誌の付録ですよ!

昔といえばゲーム雑誌BEEPについてくるソノシートが楽しみだったなぁとしみじみ。
(_´Д`)

ソノシートを知らない人のために一応解説しておくと音楽のレコード(今でいう音楽CD)の簡易版のようなもので非常に薄っぺらいフィルム(?)のようなものに音楽が記録されており、レコードプレーヤーで再生できるものでした。

映像が見れるものが付録で付いてくるなんていい時代になったもんだ。



さて、今日のマンガは、手塚治虫先生原作・浦沢直樹先生漫画の「PLUTO 5巻」です。
皆さんも知っての通り手塚治虫先生はすでにお亡くなりになっていますので新しく描き下ろされたものではなく、手塚先生の代表作「鉄腕アトム」の中にある”地上最大のロボット”という話をもとに浦沢先生独自の解釈で漫画化したものです。
実際の原作は、40年以上前に書かれたものですが、その時代を感じさせない今でも十分通用するSF考証など浦沢先生ならではの作品に仕上がっています。

ほとんど人間と同じ思考や外見のロボットが普及した未来で、ロボットが存在することの”闇”をテーマに人間とロボットの共存とは何か?ただの道具ではないロボットの存在とは?という今後起こりうる未来に対する警鐘ともいえる作品となっています。

当然、アトムやウラン・お茶の水博士などの鉄腕アトムのメンバーも登場。昔の鉄腕アトムを知る人も楽しめる作品となっています。

もちろん、単独のお話としてとても秀逸なので、鉄腕アトムを知らない世代でも楽しめます。

SFが好きな方に是非オススメです!

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億万長者の夢・・・

Jumboだ、そうですが本当に?

周りに当たった人なんて聞いたことありませんねぇ
゛(`ヘ´#)

僕は昔からくじ運が悪く、ジャンボ宝くじでは300円以外は当たったことがありません(10枚以上買えば自動的に当選なので当たりと言えるのか・・・)。

ずいぶん昔のことですが、雑誌の全員プレゼントに外れたことがあるくらいですから・・・
( p_q)
でもこれを読んで、”そんなわけないじゃん”と思ったアナタ!!
あるんですよ実際に。

その時の具体的な話をすると・・・
まだ僕がうぶな中学生だった頃、あるアニメ雑誌でキーボード(音が出るあの鍵盤楽器の)の全員プレゼントがありました。
(まぁ、1オクターブの電子音が出る程度のおもちゃのようなものらしかったのですが)

当時好きなアニメのグッズだったので(と思うのですが何のアニメだったか思い出せない)、喜んで応募しました!1か月ぐらいしたころその出版社から封筒が届きました。
”キーボードにしては封筒が小さいなぁ”と思いつつも、中を開けてみると10センチの物差しと手紙が入っていました。その手紙を読んでみると・・・

”予定数を大幅にオーバーしてしまった為、急いで同種の品を探しましたが見つからなかったのでお詫びの品を同封します”とのこと。

”フザケンナー!!”

と絶叫したのは言うまでもありません。
まぁ、同種の品が見つからなかったというのは仕方がないとしても、10センチの物差しって・・・。お詫びの品っていうなら、もっとましなもん送ってこいや!!って思いませんか?しかもそのアニメとはまるっきり関係ない品ですよ!

その出版社の対応もそうでしたが、自分の運の悪さに腹が立ったのでした。

当然のようにその後も特に”当たり”と名のつくモノには縁遠いのですが、唯一当たったのがアイスの”もう1っぽんもらえるよ”ってやつ。

宝くじも当たった夢だけ見つつ買い続けています・・・。

あっ、だいぶ長くなっちゃいましたね。マンガの紹介はまた次回にします・・・。
(これでいいのか?)

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